深谷ねぎまつり~選べるネギ

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焦げ臭さに引き寄せられ1時半ごろ広場にやってくると、炭火を囲んでネギを焼く人がいっぱい。

ミーアイコン2年目.jpg「これって、物販エリアで買ったネギを焼くのかな?」
キー アイコン2j.jpg「奥にブースがあるよ。」

そこで1本100円で買うのでした。
産地と品種の説明付きで何種類も並んでいます。

ミーアイコン2年目.jpg「甘いのにしてみる。」

「夏扇4号」を買って炭火のバーベキュー台へ。

キー アイコン2j.jpg「混んでるね。」

風下しか空いてません。

ミー目つぶりJ.jpg「わー、灰が飛んでくる。」
キー アイコン2j.jpg「軍手貸してくれるみたいだね。持ってきてあげる。」

軍手はススで真っ黒。

ミーアイコン2年目.jpg「ありがとう。火を囲んでるのってなんか楽しくない?」

ネギの汁がグツグツあふれてきて、5分ぐらいでこんがり。焦げた皮を剝いて食べます。
長テーブルにハチミツ、チョコソース、ドレッシング、砕きポテチが用意されています。

ミーアイコン2年目.jpg「辛くないと思うから、キーも一口食べてみな。」
キー アイコン2j.jpg ガブリ
ミーアイコン2年目.jpg「何にもつけないの?」
キー アイコン2j.jpg「このままでおいしいよ。」
ミーアイコン2年目.jpg「私は全部試してみる。」
ミーアイコン2年目.jpg モグモグ・・・
キー アイコン2j.jpg「どう?」
ミーアイコン2年目.jpg「悪くないけど、味噌の方がいいかな?」
キー アイコン2j.jpg「それじゃ当たり前だからね。」
ミーアイコン2年目.jpg「いっぱい食べた後だし、そのまま食べるとさっぱりしていいね。歯に挟まるから繊維の少ない品種でもよかったな。」

2時半に受付終了です。

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明日は「深谷ねぎまつりエピローグ」です。

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