天神みさいくりんぐラストスパート編~戦国時代から伝わる天満宮

「焚き火でちょっと煙いねえ。」 「到着ー。」 「ここも素朴な・・・」 「カッコイイだろがー!」 「うんうん。農家のお宅とマッチしててねえ。」 「・・・元々はもっと大規模だったんですって。もっと北東にあって。」 「そっかそっか。」 「あ、隣は社務所らしいわよ。」 「人住んでそーな住んでなさそーな・・・」 「呼んでみる?」 「いいってー。御守りしか買わないのにー。」 …

続きを読む